窃盗と住居侵入の疑いで柏レイソル選手を逮捕したとの事です!
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伊達公子さんが12年ぶりの電撃的な現役復帰!
本日(4/7)に、本人が東京都西東京市の早稲田大東伏見キャンパスで記者会見して、公式戦参戦など詳細を発表するとの事です。
96年に引退して以来12年ぶりとなりますね~(驚)
今月末にツアー下部大会の国際公式戦カンガルー杯に出場するのでしょうかね。
当面の目標は11月の全日本選手権出場だそうで、9月開催の東レ・パンパシフィック・オープン(有明)出場が有力視されているとニュース記事では載っていました。
伊達公子さんが、引退後の2001年にカーレーサーのクルム氏と結婚して、テニス普及に努めてきました。
若手育成の為に、ダブルスを組んで出場する計画だという事です。
又、先月には「ドリームマッチ」が行われたのですが、マルチナ・ナブラチロワさんやシュテフィ・グラフさんと対戦して、グラフさんを6-2、6-3で圧倒するなど2人の元女王に2連勝した事が、伊達公子さんの現役復帰につながった感じがしますね~。
32歳で現役の杉山に「できるだけ長く続けた方がいい」と、26歳で引退したことを後悔するような発言もあったという事です。
※伊達公子さんの「ライジング・ショット」が見られたらいいですね~^^
果たしてミラクル奇跡を起こすのか~
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女子プロゴルファーの古閑美保選手が、「ブチ切れ!」て帯同キャディーに蹴りをくらわす!
ニュース記事によると、ヤマハ・レディース葛城第2日でのこと・・・
首位に3打差で迎えた5番で、帯同キャディーの伊能恵子さんが、6Iを勧めて、古閑美保選手が一瞬、迷ったがアドバイスに従ってフルショット!
その結果、グリーン手前の池にポチャ!と落ちた。
そして痛恨のボギーをたたき、続く6番のティーグラウンドで怒りは収まらず、帯同キャディーの伊能恵子さんに蹴りをくらわしました。
その後、仲直りをしたとコメントをしていますが・・・
※アドバイスに従うかどうかは、プレイヤーの判断のポリシーなので、やつあたりはいけないですね~
※4/7の日付けで、古閑美保選手のブログ「miho voice」内で、謝罪をされています。
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国立代々木競技場にて行われているバレーボールで、京都勢は、男子の東山が早実(東京)に逆転勝ちしましたが、女子の京都橘は津商(三重)に敗れました。
津商は破壊力ある攻撃で試合を支配してストレート勝ちです。
男子では優勝候補の一角、佐世保南(長崎)が初戦敗退しました。
男子は神奈川代表の岸根が富山一(富山)をストレートで下し、埼玉代表の深谷も開智(和歌山)に貫禄勝ち。
東京代表の早実は東山(京都)にフルセットで敗れました。
女子は、埼玉代表の細田学園、東京代表の下北沢成徳、神奈川代表の大和南、千葉代表の市船橋の4校がそろって白星発進しました。
長野県代表の長野日大が日大山形(山形)とのフルセットの熱戦を制したが、新潟県代表の巻は強豪の星城(愛知)にストレートで敗れました。
相馬(福島)、古川学園(宮城)、大船渡(岩手)が初戦を突破、
※人気アイドル・Hey!Say!JUMPが、「第39回春の高校バレー」の開会セレモニーに登場して、新曲「Chance to Change」を初披露しましたね。
ジャニーズJr.40人を引き連れていたそうですよ。
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スウェーデン・イエーテボリで行われている世界フィギュア選手権の女子シングルで、安藤美姫選手は左脚肉離れで演技途中で棄権をしました。
※安藤美姫選手は、初盤2度のジャンプで失敗して、フリー演技の途中でリンクを後にする時、安藤美姫選手は涙を浮かべてリングを後にしました。
モロゾフ・コーチはその後「左脚の故障が深刻なのでフリーは滑らない」と、安藤美姫選手を棄権させる考えを明らかにしたとの事です。
又、浅田真央選手は、ショートプログラム(SP)で初優勝しました。
17歳での優勝は、日本人史上、最年少の快挙になりますね。
中野友加里選手は、最も得意とするドーナツスピンで演技を終了し177・40点で4位でした。
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☆スウェーデンのイエーテボリにて、世界選手権が18日に開幕ですね。♪
浅田真央選手と高橋大輔選手のアベック優勝が期待できますね~
公式練習では、浅田真央選手が3回転半や2連続3回転のジャンプを確実に跳んだそうですよ。
安藤美姫選手も、女子で日本選手初の2連覇がかかってるので楽しみですね。
又、安藤美姫選手は、ショートプログラム(SP)の曲を「シェエラザード」に変えて連覇を狙うみたいですね。
この曲に「アレンジ」を加えたらしいですよ。
大会の日程は、22日までの5日間行われ、女子は19日にSP、20日に自由を実施。
一方、男子は21日にSP、最終日の22日に自由があります。
18日の第1日はアイスダンス規定とペアSPが行われます。
※浅田真央選手は、ジャンプ、スケーティング等の技術コーチを選ぶ事で専任コーチを置かないと発表がありました。
世界選手権後にコーチの選定に入る予定だそうです。
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☆「フリースタイルスキーW杯」で上村愛子選手、快挙5連勝♪
イタリア・バルマレンコで最終戦があったのですが、24・50点で優勝を決めましたよ~
上村愛子選手自身も「最終戦が一番ハードだった」とコメントを出してるように、硬い雪質のコースだったという・・・
今回は、スピードとターン重視の滑りで快勝しました。
でも1番の驚きは「1シーズンでの日本人最多記録」ではないでしょうか。
複合の荻原健司選手でも、4連勝が最高だったんですよ。
私が感じたのは、「強い精神力」を上村愛子選手から感じ取れたことです。
前日は腰痛のため滑れなかったと高野弥寸志ヘッドコーチがおっしゃられていましたね。
又、来年の世界選手権猪苗代大会や2年後のバンクーバー冬季五輪にも期待がふくらみます。
上村愛子選手!前代未聞の5連勝での優勝、おめでとうございます。♪
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☆高橋尚子選手の早い失速と初出場初マラソン初優勝の「中村由梨香選手」♪
日本中が注目するこのマラソン、北京五輪女子マラソン代表の最終選考会となる名古屋国際女子マラソンですが、36㌔の時点では、中村友梨香選手がTOPに立っており、2位には尾崎好美選手で今回、初出場♪
マラソン走行中の「中村由梨香選手」は初マラソンで、一切後ろを見ないひたむきな走りに、思わず「頑張れ~」っと応援していました~^^
今回の名古屋国際女子マラソンでは有力メンバーが揃っていたのですが、若手の走りが良く、特に1位、2位は初マラソンでの激走に、新しい世代の台頭を感じた気がします。♪
高橋尚子選手や坂本直子選手、弘山晴美選手に原裕美子選手、大南敬美選手ら強豪が走る中での1位、2位選手の激走は感動しました。
高橋尚子選手はあまりに早い失速でしたね。
残念です。
中村由梨香選手、優勝おめでとうございます~^^
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北京五輪の女子世界予選にむけて、日本代表候補17人が発表されました。
浜口典子選手、矢野良子選手、相沢優子選手、船引まゆみ選手、渡嘉敷来夢選手等・・・
※渡嘉敷来夢選手は名門・桜花学園の1年生で、ダンクシュートを決めてみたいとコメントを出してますね。
もし高校生でダンクを決めると凄い事ですよ~
私的にも注目する選手の1人ですね。^^
ひょっとすると、ダンクを決めることが出来れば話題に上がるのはもちろんの事、更に技術指導を受ける機会があれば、この選手にはバネがあるのでかなり期待の出来る選手になるのではないでしょうか?
16歳で191㎝の身長、そしてバネがあれば、ダンクシュートも夢ではないかもしれませんね~
これは、桜花学園の50冠は目の前かもしれないでね。^^
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チェコのマリアンスケラズネで行われた女子デュアルモーグルで上村愛子選手が優勝しました。
上村愛子選手は2月中旬の猪苗代大会に続くW杯優勝で、通算4度目のW杯制覇となり、種目別得点を383点として首位に立ちました。
ワールドカップ=W杯では、上村愛子選手は予選を22.73点の7位で通過後、決勝トーナメントは、決勝まで安定した実力を発揮した。
準々決勝で上村に敗れた伊藤みき選手は8位でした。
<上村愛子選手のコメントです♪>
今季の始まりにはこんなに良い成績が出せるとは思っていなかった。まだ課題はたくさんあるが、2連勝でちょっとだけ自信を持っていいかなと思う。(決勝トーナメントは)すべてで自分らしい滑りができた。
上村愛子選手、女子デュアルモーグルでの優勝、おめでとうございます~♪
これからも、頑張れ~、応援しています~^^
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ニュース記事抜粋♪
ゼロックススーパーカップは1日、東京・国立競技場で行われて、前後半2―2のまま決着は付かず、広島(天皇杯準優勝)が鹿島(リーグ1位)をPK戦(4―3)で下して優勝しました。
鹿島は49分、ゴール正面でボールを拾ったMF本山がミドルシュートを決めて先制。52分にもゴール正面からMF野沢が豪快にたたき込んで加点した。
広島も後半、途中出場のFW久保が80分にPKを決め、85分にFW佐藤寿がヘディングで押し込んで追い付いた。
PK戦では鹿島が2人外し、最後は広島の佐藤寿が決めて勝利した。
ビミョーナ判定がありましたよね~
レッドカードを突きつけられた大岩は「主審とはしゃべっていないし、言葉も交わしていない」と“冤(えん)罪”まがいの退場処分になりました。
鹿島守備陣には何らファウルはなかったように見えたんですが、家本主審のジャッジはPKだったり、PK戦でも不可解なジャッジがありました。
GK曽ケ端が2人目のストヤノフと5人目の佐藤寿のPKをいずれもセーブしたんですが、家本主審は曽ケ端の動きだしが早かったとして、いずれもやり直しになりました。
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錦織圭選手快挙♪
17歳で、日本人史上初のツアーベスト8入りを果たした選手です。♪
フランス期待のJr.、全豪オープン・ジュニアーで優勝したシドレンコをストレートで破ったとの事です。
過去に全豪オープン・ジュニアー準々決勝で逆転負けした経緯をもつ錦織圭選手!
その時は、第1セットを5-2とリード、しかしそこで雨のため約3時間中断。その中断が流れを変えてしまい、第1セットは取ったものの、64,36、26で敗れてしまっている相手でした。
この注目のカードは・・・
第9ゲーム4-4から、錦織は積極的なリターンやネットでのドロップ・ボレーなどを混ぜ2度目のサービス・ブレイクに成功。
その後のサービス・ゲームをしっかりきめ、第一セットを6-4でとる。
第2セットは30-0から、錦織選手は深さのあるサービス・リターン、角度のあるクロス・コートなど多彩なショットを使い分け、サービス・ライン付近に弾んだチャンス・ボールをファア・ハンドに回り込んで強打するような姿勢からドロップ・ショットを放つ。
その後シドレンコはインジュリー・タイム・アウトをとる。
しかし錦織圭選手はサービス・ゲームをしっかりとキープし、2-0とリード。
その後1stサーブが入らなくなったシドレンコに対しフォハンドでは角度、バックハンドではライジングの強打を使ったサービス・リターンで相手に回復のチャンスを与ず、マッチ・ポイントを迎えフォアハンドのハーフ・ボレーをしっかり決めて、6-4、6-0勝利する。
ちなみに錦織圭選手はあの松岡修造が発掘したとの事です。
これからも期待できる大型のテニス・プレイヤーではないでしょうか。
これからも世界を相手に頑張ってほしいと思います。^^
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